〜美容と健康のために〜 30歳以上の方のためのコラーゲン専門店 海のコラーゲン


コラーゲンってなに?

コラーゲンとは・・・・アミノ酸を主成分としたセンイ状のタンパク質のこと

人間の身体は皮膚・内臓・筋肉等、
大部分がタンパク質でできています。

そのタンパク質のうち約40%がコラーゲンで、
残りがアミノ酸等の栄養素です。



コラーゲンの体内での役割は?

1.アミノ酸を細胞に運び老廃物を捨てる。
  これにより細胞は分裂し増殖することができる。

2.身体全体及び臓器その他の形を作り、
  それらを支え結合したり境界を作る。




コラーゲンとお肌の関係は?

肌の奥にある真皮層の70%前後はコラーゲンでできており、
血液の通り道である血管にいたっては、ほぼコラーゲンで成り立っています。

肌(皮膚)は、いろいろな細胞が集合した層から出来ています。

美しいお肌にとってコラーゲンは絶対必要な栄養です!


大きく分けると外側から

1、表皮

2、真皮

3、皮下組織

という3つの層があります。

表皮

皮膚の一番外側にあり、皮膚の内部を守っている。

厚さは平均0.1mm。

この部分で、古い細胞がはがれ落ち新しい細胞に生まれ変わるというターンオーバー(新陳代謝)を絶えず行っている。

真皮

肌にハリ、弾力、潤いがあるかどうかは、この真皮できまる。

健康で若々しいお肌の決め手。いわばお肌の心臓部!!

この真皮層の約70%はコラーゲンでできている。

皮下組織

体温を維持したりエネルギーを貯蓄したりする所。

毛細血管が多く通っていて、
上層の真皮、表皮へ栄養や酸素をとどける。


コラーゲンが不足すると・・・・

コラーゲンが不足すると・・・・

↓ ↓ ↓

アミノ酸が細胞に行き渡らず新陳代謝がうまくいかない

↓ ↓ ↓

肌細胞の元気がなくなる

↓ ↓ ↓

シミ・シワ・くすみ等の肌トラブルがおこる



コラーゲンを体内で生成する能力は、年齢と共に低下し悪循環!





年齢とコラーゲンの関係は?

体内のコラーゲン量は20歳前後でピークをむかえます。
その後、年齢とともに体の中でコラーゲンを作り出す力は衰えて
どんどん減っていきます。


体内コラーゲン量のピークは20歳前後。40歳でピーク時の半分の量に減ってしまいます!!

体内コラーゲン量のピークは20歳前後。40歳でピーク時の半分の量に減ってしまいます!!

   


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