他のコラーゲンとの8つの違い

高圧水熱分解法とは、
体液と同じレベルの超還元水(200〜250mV)で抽出でする
石塚博士が独自で研究開発した世界初の製法です。

分子って何?
その物質の性質をもっている最小の粒子のこと。
私達の周りにある全てのものは分子の集合体。
分子量・・・・粒子の大きさのこと
分子量が小さければ小さいほど体に素早く吸収されるということになります。
海のコラーゲン屋のコラーゲンは気になる分子量を小さくし、
体内に吸収されやすくしました!
一般的に『低分子化』や『ペプチド』とうい言葉で表現されています。
ちなみに、本当に低分子化されているコラーゲンは
冷蔵庫等で冷やしてもゼリーのように固まることはありません。
そして、ペプチドやアミノ酸まで分解されると弱酸性になるので
なめると酸味があります。
純粋なコラーゲンだからこその味です!
一般的なコラーゲン
分子量・・・・約30万
分子が大きいから消化しにくい・・・
従来の加水分解法や酵素法で製造した場合、どうしても脂質が残ったり臭い成分を完全に除去できないことがあります。
当店の消化吸収しやすい状態のコラーゲン
分子量・・・・約3000
超低分子化<ペプチド>
分子が小さいからドンドン消化吸収!
特殊な高圧触媒還元水抽出法で製造することによって実現!
人間の体液と同じレベルの200mv前後の超還元水でコラーゲンを抽出します。
これによってムダなく効果的に消化できます♪

コラーゲンを体の中で消化するために必要な温度というのがあります。
その温度が動物性コラーゲンでは約35〜43℃、
海洋性コラーゲンでは約15〜17℃必要だと言われます。
私たちの体は体温が40℃をこえることはほとんどありません。
ですから動物性のコラーゲンよりも海洋性コラーゲンの方が消化しやすい
ことになります。
つまり、手のひらにバターをのせていると、バターは体温や室温でとけますよね?
それと同じように海洋性コラーゲンの方が素早く溶けて
体にすぐに取り込まれると考えてください。
コラーゲンを体内で消化吸収するために必要な温度
動物性コラーゲン |
海洋性コラーゲン |
約35〜43℃ |
約15〜17℃ |
体内温度が40℃近くに達するのには無理があり、動物性コラーゲンは摂取したほとんどが体外へ排出され実際吸収される量が少ないのが現状です。 |
海洋性コラーゲンの場合、摂取した時点で素早く消化吸収がはじまります。 |

鯛等の硬質魚鱗にはキチン質が含まれています。
(これを発見したのは石塚博士の研究所です。)
このキチン質を世界初の高圧水熱分解法で
グルコサミンとして取り出すことに成功しました。
つまり、アクアヴィーナスはグルコサミンを添加したのではなく
天然のグルコサミンを含有しているということです。
このグルコサミンという成分は、
あの潤い成分ヒアルロン酸の素となりますので、
美容がきになる女性にも関節痛が気になる方にも
必要な成分だと言えます。
※グルコサミンは動物由来のコラーゲンには含まれていません。

動物性または他の海洋性コラーゲンは、
添加物(合成着色料、保存料、味付け等)を混合させている場合が多くあります。
これら添加物を加えると言うことは科学的な添加物も含んでおり、
安心安全と言えるのか疑問です。
海のコラーゲン屋のコラーゲン『アクアヴィーナス』は
完全無添加、無着色、無香料ですので、
自信を持って安心安全なコラーゲンをお届けしています。

従来のコラーゲンはそのほとんどが動物由来のものばかりでした。
ですが、最近狂牛病や口蹄疫等の感染症が問題になり
危険性が問われ始めています。
その上、脂肪分やカルシウムの除去が難しい等の理由で
動物性コラーゲン中のアレルゲンについても指摘され始めています。
これに対して、当店の海洋性(ウロコ)コラーゲンはその心配もなく
医学的臨床試験でも安全性が実証されています。

痛んだ髪や爪の痛みの修復効果や美肌効果等優れた改善報告があり、
多くの海洋性コラーゲン試飲者から好結果が報告されている実績があります。

海洋性(スカール)コラーゲン『アクアヴィーナス』は、
1袋10mlの使いきりタイプになっていますので持ち運びが簡単で
摂取していただく場所や方法を選びません。
冷たい食品にも混ぜられますのでお手軽に、摂取していただけます。



















